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    <title>夏組</title>
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    <updated>2010-09-03T20:51:53Z</updated>
    
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    <title>ありがとうございました！</title>
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    <published>2010-09-03T20:38:52Z</published>
    <updated>2010-09-03T20:51:53Z</updated>

    <summary>8月２８・２９日、無事「1995年のスモーク・オン・ザ・ウォーター」の公演が無事...</summary>
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        <name>劇団員</name>
        
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        <![CDATA[<p>8月２８・２９日、無事「1995年のスモーク・オン・ザ・ウォーター」の公演が無事終了しました。</p>
<p>今回は前日の27日の会場が押さえられず、準備不足だったことは否定できません。公演初日の土曜日には、アクシデントもありました。しかし、それをカバーするみんなの熱気がありました。暖かいお客さんの後押しの拍手にも支えられ、無事幕を下ろせたことを感謝しています。「本当に演奏するとは思わなかった！迫力があってすごかった！」「笑いどころ満載で、楽しかった」「新子さんのキャラ、最高！」「セット転換がスピーディで、スタッフが生き生きしていて、良かった！」など感想をいただきました。あなたの声も、ぜひ、掲示板に投稿ください！</p>
<p><a href="http://www.justmystage.com/home/natsugumi/">http://www.justmystage.com/home/natsugumi/</a></p>]]>
        
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    <title>修善寺とっこ公園で、夏組フォーリバース無事完奏！</title>
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    <published>2010-08-03T01:10:20Z</published>
    <updated>2010-08-03T02:11:16Z</updated>

    <summary>ついにデビューの日。前日からドラムの雪見から「すっごい緊張して、眠れない・・・」...</summary>
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        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>ついにデビューの日。前日からドラムの雪見から「すっごい緊張して、眠れない・・・」とメールが入り、前日練習で『どこで間違えたか分かんない』というかおりのせいで演奏が止まり・・・。不安要素いっぱいでリハーサルに入る。曲に入ったとたん、ギターの美恵子がはしるはしる！いつもの倍くらいの早さ（に思えた）であっという間に終わってしまった。ボー然としていた私たちに、共演者（などとは恐れ多いですが）の方たちが、「思ったより良かったよ」とおだてて下さり、「そんなにカチカチに緊張しないで、もっと楽しそうに！」とアドバイスをくれ、励ましてくださった。すると本番で、新子のスイッチが入り、今まで直立不動でベースを弾いていたとは思えない、ロッカーな挨拶をしてくれた。無我夢中で演奏を終え、拍手に気をよくして今度は客席に・・・。そして私たちは知ってしまった。今までのみなさんの励ましの言葉には全て『始めて半年にしては・・・』というフレーズが入る。私たちはまだロックのほんの入り口に立ってもいないということを・・・。そのくらい、ラフ・トライアングルや、皆さんの音楽は素晴らしかった。スピリッツがある。私たちは、ここからが出発だ。ショー・マスト・ゴー・オン！！しかし、酔っ払った私たちは「よし！来年も出よう！」「次の曲、何にする？」とノー天気に騒いでいたのだった。当日の写真は、手作りホームページで！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>７月３１日（土）修善寺とっこ公園で、６時、夏組フォーリバース始動！</title>
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    <published>2010-07-27T00:39:14Z</published>
    <updated>2010-07-27T01:04:51Z</updated>

    <summary>昨年末からバンド練習を重ねてきた、夏組フォーリバース。今年の公演『スモーク・オン...</summary>
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        <name>劇団員</name>
        
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        昨年末からバンド練習を重ねてきた、夏組フォーリバース。今年の公演『スモーク・オン・ザ・ウォーター』の中での、オバサン４人組のバンド名だ。（どうしてこのバンド名になったかは、８月２８・２９日の舞台で明らかになる！）音楽監督のW氏の手厳しいダメだしにも耐え、前回のスタジオ練習では待望の『まあ、いけるんじゃないの？』が出た！しかし、まともに人前で演奏したこともないのに、はたして舞台上でうまく出来るんだろうか？という不安は募るばかり・・・。そんな時、バンド指導のＳ氏から、「修善寺のとっこ公園でバンドフェスティバルがあるけど、出てみる？」という提案が！まだ１曲しかレパートリーがない私たちが出てもいいんだろうか？と思いつつも身の程知らずにも出ちゃいます！！ぜひ、夏組を応援したい方も、ひやかしたい方も、「ロックをなめんじゃねえ！」と物申したい方も、７月３１日、１８時、修善寺とっこ公園にお出かけください！もちロン、私たち前座の後で、ちゃんとしたバンドのみなさんの演奏が楽しめますよ！
        
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    <title>手作りホームページ挑戦中</title>
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    <published>2010-06-20T10:25:09Z</published>
    <updated>2010-06-20T10:28:20Z</updated>

    <summary>ブログシステムがうまく動かなくなってしまったので、手作りホームページに挑戦してい...</summary>
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        <name>kakibo</name>
        
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        <![CDATA[<p>ブログシステムがうまく動かなくなってしまったので、手作りホームページに挑戦しています！</p>
<p><a href="http://www.justmystage.com/home/natsugumi/">http://www.justmystage.com/home/natsugumi/</a></p>]]>
        
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    <title>劇団夏組第８回公演「1995年のスモーク・オン・ザ・ウォーター」</title>
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    <published>2010-06-20T10:08:54Z</published>
    <updated>2010-08-03T00:21:35Z</updated>

    <summary>第５０回静岡県芸術祭招待公演／劇団夏組第８回公演「1995年のスモーク・オン・ザ...</summary>
    <author>
        <name>kakibo</name>
        
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        <category term="作品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>第５０回静岡県芸術祭招待公演／劇団夏組第８回公演<br /><font style="FONT-SIZE: 1.56em"><strong>「1995年のスモーク・オン・ザ・ウォーター」<br /><font style="FONT-SIZE: 0.64em">-Rock してみる !? おばさんたちの青春協奏曲-</font></strong></font></p>
<p>原作・五十嵐貴久「1995年のスモーク・オン・ザ・ウォーター」（双葉社刊）<br /><span style="FONT-SIZE: 10pt; FONT-FAMILY: 'MS UI Gothic'; mso-bidi-font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA"><font color="#000000">協力：共同テレビジョン</font></span><br />脚本・佐次靖子/演出・佐次和弘</p>
<ul>
<li>日時:<br />8/28(土)18:30(開演) ※開場は30分前<br />8/29(日)14:00(開演)</li>
<li>会場:<br />コミュニティながいずみ</li>
<li>料金:<br />当日共一般\1,000 学生\500</li>
<li>連絡先:<br />055-978-4915(佐次)<br />090-1289-4719(佐次)<br />055-975-5455(伊豆市民劇場)</li></ul>
<p>◆あらすじ◆</p>
<p>よし！決めた、わたしたちバンドやろう！！</p>
<p>気がついたら家族はバラバラ、息子は口をきいてくれない。平凡だけど、幸せな家庭を作ろうと頑張ってきた美恵子は、もやもやした日々を送っている。しかも腐れ縁の幼なじみ、かおりの借金を肩代わりしたため、コンビニで働くハメに・・・。そこから美恵子の生活は大きく変り始める。おばさんたちの青春協奏曲は不協和音の連続。そして・・・心揺さぶる感動のラストシーンをあなたに！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>◆『夏組』　県芸術祭、大賞受賞！◆</p>
<p>夏組は昨年の「二人の長い影」で静岡県芸術祭の芸術祭賞を受賞しました。これもひとえに、舞台を観て下さった皆様のおかげです。本当にありがとうございました。<br />さて、今年の夏組、ロックバンドに挑戦します。人気作家五十嵐貴久氏の小説に感動し、脚本化させていただきました。たっぷり笑えてじんわり泣ける、日本一すてきな家族の物語です。　　失敗したっていい、そこから何度だってやり直せばいいんだよ！　　脚本と同じく、ズブの素人の私たちの無謀な挑戦です！<br /></p>
<p><a href="http://natsugumi.com/media/1995leaf.pdf">1995年のスモーク・オン・ザ・ウォーターちらし（PDFファイル）</a></p>]]>
        
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    <title>2009年の公演は8月22日(土）・23日(日）</title>
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    <published>2009-07-12T00:15:20Z</published>
    <updated>2009-07-12T00:32:09Z</updated>

    <summary>さっそく公演日の問い合わせを頂きました。ありがとうございます。 今年の夏組公演に...</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<p>さっそく公演日の問い合わせを頂きました。ありがとうございます。</p>
<p>今年の夏組公演について、詳細をお知らせします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>公演日：2009年8月22日(土）１８：００開場　１８：３０開演</p>
<p>　　　　　　　　　　8月23日（日）１３：００開場　１３：３０開演</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会場：コミュニティ長泉</p>
<p>料金：1,000円（高校生以下500円）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>チケット問い合わせ　０５５（９７８）４９１５　ＦＡＸでもどうぞ。</p>
<p>　　　　　　　　　　　携帯　　０９０（１２８９)4719 </p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;　携帯メール　 <a href="mailto:yakko-natsugumi530@ezweb.ne.jp">yakko-natsugumi530@ezweb.ne.jp</a></p>
<p>　　　　　　　　　　　伊豆市民劇場　０５５－９７５－５４５５</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　　　　　　　　　</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
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    <title>「二人の長い影」ってどんな話？</title>
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    <published>2009-05-10T07:52:53Z</published>
    <updated>2009-06-20T23:45:30Z</updated>

    <summary>あらすじ 小林家は栄一・久美の老夫婦が、息子に会社を譲り、穏やかに暮らす日々。 ...</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
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        <category term="稽古場日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>あらすじ</p>
<p>小林家は栄一・久美の老夫婦が、息子に会社を譲り、穏やかに暮らす日々。</p>
<p>ある日、1本の無言電話がかかってくる。何回目かの電話で「久美子ちゃんか？」と一言問いかける声がする。それは久美の遠い記憶を呼び覚ます重い一言だった。</p>
<p>久美は、旧姓は麻生久美子。終戦を満州（今の北朝鮮の慶興）で迎える。当時の誰もがそうであったように久美子もまた、この世の生き地獄を見ながらも、かろうじて日本に帰ることができた。久美子は結婚を約束した真吾を待った。真吾もまたシベリアで久美子を思って生きながらえていた。1年が過ぎ、2年3年・・・。7年が過ぎ、久美子は栄一と結婚する。久美と名前を変えて・・・。</p>
<p>真吾は一人娘を嫁がせ、妻を看取り、一人暮らし。軽い脳梗塞を患い、死を考えた時、最後にもう一度会いたいと思ったのは、久美子だけだった。やっとの思いで電話をかけるが・・・。</p>
<p>戦争の事実を受け止めながらも、新しく生きようとした二人には長い影があった。70歳80歳になっても淡い恋心に揺れる二人。たそがれ期の恋はほろ苦く、そして微妙に・・・可笑しい。</p>
<p>日常の中に生きていた戦争・・・。ささやかな小市民の日常を、優しく、切なく、そして可笑しく描き出す山田太一の世界、夏組が今年、あなたに贈ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>作：山田太一　　　演出：井村奈緒美</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キャスト</p>
<p>小林久美：佐次靖子</p>
<p>　　栄一（夫）：佐次和弘</p>
<p>　　真理（孫）：原涼子</p>
<p>麻生久美子：鈴木享子</p>
<p>坂崎真吾（青年期）：山口昌信</p>
<p>坂崎真吾：鈴木均</p>
<p>高木彩（真吾の娘）：山口みどり</p>
<p>飯沢鏡子：鈴木道子</p>
<p>沢本芳樹：荻野浩樹</p>
<p>松本光夫：渡邊強</p>]]>
        
    </content>
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    <title>今年の夏組は、山田太一作・「二人の長い影」</title>
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    <published>2009-05-10T07:12:55Z</published>
    <updated>2009-05-10T07:49:06Z</updated>

    <summary>この戯曲との出会いは、新宿紀伊国屋書店。一気に読みきり、是非上演させていただきた...</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
        <category term="稽古場日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natsugumi.com/">
        <![CDATA[<p>この戯曲との出会いは、新宿紀伊国屋書店。一気に読みきり、是非上演させていただきたいと思ったのですが、まずは劇団員で作品検討会をし、今年はこれでいきたいと決定しました。問題は上演許可が下りるかどうか・・・。自分の劇団での上演を絶対許可しない劇作家もいますし、上演料が高くてとても・・・という場合もあります。まずは出版社から山田太一氏に連絡を取ってもらいました。なんせ天下の山田太一先生です。あの、「岸辺のアルバム」「異人たちの夏」「ありふれた奇跡」の山田太一先生です。期待と不安でどきどきでした。ついに待望の返事が・・・。編集者M氏</p>
<p>M氏「上演を許可して下さるそうです。」</p>
<p>S「ありがとうございます。それで上演料は・・・？（はたして支払える範囲か・・・どきどき）」</p>
<p>M氏「結構だそうです」</p>
<p>S「は？」</p>
<p>M氏「記念にチラシの1枚も送って下さればいいということで・・・」</p>
<p>S「あの・・・タダってことですか！？」

と思わず単刀直入に下品な言葉で確認せずにはいられなかった。こんな太っ腹な大作家はそうそういない。驚嘆と感謝の気持ちでいっぱいである。この感謝の気持ちはいい舞台を作り、「やっぱり山田太一のホンはいいね」というファンを一人でも多く獲得することでしかお返し出来ない。劇団員一同、頑張ります！</p>
<p>その後手紙で正式な上演許可証をいただき、今日、晴れて報告できた次第である。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        
    </content>
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    <title>やっと冬眠から目覚めました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natsugumi.com/archives/2009/02/post-30.html" />
    <id>tag:www.natsugumi.com,2009:/_test//1.85</id>

    <published>2009-02-21T14:54:32Z</published>
    <updated>2009-02-22T10:25:59Z</updated>

    <summary>「蠅取り紙」を観に来てくださった多くの皆さん、ありがとうございました！ やっと冬...</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
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        <![CDATA[「蠅取り紙」を観に来てくださった多くの皆さん、ありがとうございました！
<br />やっと冬眠から目覚めた夏組です。

「蠅取り紙」は色々な事情から、稽古に入るのが遅れてしまい、大きな不安を抱えてのスタートでした。
稽古を始めてみると、これが長い芝居で、しかもせりふが覚えにくい・・・
そして、セットの問題・・・生霊が廊下を通るのが見えるという設定・・・劇団に紗幕は無い・・・
ある時、Ｓ氏が「よしずを使ったらどうか・・・」とひらめきました。紗幕の代わりをしてくれて、家の壁面にも使えて、何より、安い！そのひらめきが巧を奏し、セットが出来ました。これが好評で、今回の公演の成功につながったと思います。<br />&nbsp;２００９年は8月22日・23日、長泉コミュニティー、３Fホールで公演します！
<br />山田太一作「二人の長い影」です。お楽しみに！]]>
        
    </content>
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    <title>今年の夏は『蠅取り紙』</title>
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    <id>tag:www.natsugumi.com,2008:/_test//1.84</id>

    <published>2008-07-13T07:29:35Z</published>
    <updated>2009-02-22T04:00:21Z</updated>

    <summary>２００８, 夏は　『蠅取り紙』 またまた「今年は夏組は公演やらないの？」と問い合わせをいただいている、夏本番となった今日この頃です。 ご安心ください。今年も夏組は健在です。 作：飯島早苗/鈴木裕美　　　　演出：鈴木道子 　　　　　　　蠅取り紙 　　　　　　　　　　（山田家の５人の兄弟の物語） 公演日...</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
        <category term="作品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natsugumi.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#FF0000">２００８, 夏は　『蠅取り紙』</font></p>
<p><font size="2">またまた「今年は夏組は公演やらないの？」と問い合わせをいただいている、
夏本番となった今日この頃です。</font></p>
<p><font size="2">ご安心ください。今年も夏組は健在です。</font></p>
<p><font color="#0000FF"
      size="2">作：飯島早苗/鈴木裕美　　　　演出：鈴木道子</font></p>
<p><font color="#0000FF"
      size="2">　　　　　　　<font color="#A52A00"
      size="3">蠅取り紙</font></font></p>
<p><font color="#A52A00"
      size="2">　　　　　　　　　　（山田家の５人の兄弟の物語）</font></p>
<p><font color="#0000FF"
      size="2">公演日：２００８年８月３０日（土）１８：３０開演</font></p>
<p><font color="#0000FF"
      size="2">　　　　　　　　　　　８月３１日（日）１４：００開演</font></p>
<p><font color="#0000FF"
      size="2">会場：コミュニティながいずみ（下土狩駅前）</font></p>
<p><font color="#0000FF"
      size="2">入場料：当日前売り共１，０００円</font></p>
<p><font color="#0000FF"
      size="2">ものがたり：<font color=
      "#000000">山田家の５人兄弟はどれを取ってもちょっとワケあり。彼らが実家に集まったのは、
      ハワイ旅行に出発する両親を見送るため。がしかし、ハワイに旅立ったはずの母が、翌朝帰ってきた？！何と、
      母はハワイで盲腸の手術をし、麻酔が覚めず意識不明・・・。三途の川を渡りかけた母の肉体と、
      自分の状態が全く分かっていない能天気な母の意識を何とか一緒にしなければ！
      ちょっと間の抜けた５人の兄弟の涙ぐましい努力が始まる！！</font></font></p>
<p><font color="#800080"
      size="2">今年の夏組に、幽霊は出ません！出るのは生霊です！！</font></p>
<p>キャスト<br />
山田水江（母）・・・鈴木道子<br />
山田幹子（長女）・・・佐次靖子<br />
山田千枝子（次女）・・・山口みどり<br />
山田陽平（次男）・・・鈴木拓磨<br />
野崎茂一（長男）・・・山口昌信<br />
朝倉こずえ（三女）・・・鈴木享子<br />
朝倉文雄（三女の夫）・・・佐次和弘</p>]]>
        
    </content>
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    <title>平成１９年度芸術祭奨励賞受賞</title>
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    <published>2007-12-29T14:46:07Z</published>
    <updated>2009-02-21T18:51:57Z</updated>

    <summary> 　「ぬけがら」平成１９年度静岡県芸術祭奨励賞受賞！ おかげさまで、今年の公演「ぬげがら」が県の芸術祭奨励賞を受賞することが出来ました。 これもひとえに応援して下さった方々、観に来てくださった多くの方々の暖かいご声援に支えられてのことと、篤くお礼申し上げます。 審査員の皆さんからは厳しくも暖かい講評...</summary>
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        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
        <category term="稽古場日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p>&nbsp;</p>
<p><font color="#FF0000"
      size="5">　「ぬけがら」平成１９年度静岡県芸術祭奨励賞受賞！</font></p>
<p>おかげさまで、今年の公演「ぬげがら」が県の芸術祭奨励賞を受賞することが出来ました。</p>
<p>これもひとえに応援して下さった方々、観に来てくださった多くの方々の暖かいご声援に支えられてのことと、篤くお礼申し上げます。
</p>
<p>審査員の皆さんからは厳しくも暖かい講評をいただきました。一つ一つを肝に銘じて、さらにいい舞台を作っていけるよう、劇団員一同、
来年の夏に向かって一歩ずつ歩みだして行きたいと思っております。</p>
<p>平成２０年夏は、劇団創立６年目。夏組一同、初心に帰って、また「コミュニティながいずみ」にて上演予定です。
舞台でお待ちしています。ありがとうございました。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>第５回公演『ぬけがら』ありがとうございました。</title>
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    <published>2007-09-24T13:44:04Z</published>
    <updated>2009-02-21T18:51:57Z</updated>

    <summary>『ぬけがら』公演は無事終了しました。 たくさんの方のご来場、ありがとうございました。 ２００７年９月１日（土）２日（日）三島市民文化会館に於いて、第５回公演『ぬけがら』の舞台の幕を、好評のうちに下ろすことが出来ました。観劇くださった皆様、本当にありがとうございました。 夏組の始めての三島文化会館での...</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
        <category term="作品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natsugumi.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#FF0000"
      size="5">『ぬけがら』公演は無事終了しました。</font></p>
<p><font color="#FF0000"
      size="5">たくさんの方のご来場、ありがとうございました。</font></p>
<p>２００７年９月１日（土）２日（日）三島市民文化会館に於いて、第５回公演『ぬけがら』の舞台の幕を、
好評のうちに下ろすことが出来ました。観劇くださった皆様、本当にありがとうございました。</p>
<p>夏組の始めての三島文化会館での公演。５周年ということで、「今年こそゆうゆうホールで！」と言いつつ、
なかなか実現できなかった憧れの舞台にやっと立つことが出来ました。</p>
<p><img style="WIDTH: 368px; HEIGHT: 279px"
     height="767"
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     hspace="0"
     src="http://natsugumi.com//media/img_20070924T224316671.JPG"
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     align="left"
     border="0" />　　　　</p>
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<p><img style="WIDTH: 410px; HEIGHT: 318px"
     height="959"
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     hspace="0"
     src="http://natsugumi.com//media/img_20070924T225612265.JPG"
     width="1280"
     align="left"
     border="0" /></p>
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<p>アンケートでも好評で「面白かった」という感想もたくさん頂きました。ストーリーが理解していただけるか不安もありましたが、
その点は十分に理解していただけたようで、ホッと一安心。一番印象に残った場面は、卵・牛乳のいっき飲み、
父たちと息子でそうめんを食べるシーン、洗濯機からぬけがらが出てくるシーン、フラダンスのシーンなど様々な場面を語っていただきました。
もちろん、辛口の感想もありましたが、夏組をより大きく育ててやろうという暖かい心から・・・とありがたく拝聴いたしました。</p>
<p>この台本に決める時は、キャストに男が多いということで不安もありましたが、親しく交流させて頂いている宣至劇場の原賀氏、
シアター万華鏡の三浦氏に客演をしつこく、しつこくお願いし、ようやく了承を得てスタートしました。今回の公演の成功はこの両氏のおかげで、
夏組一同深く感謝しています。<br />
稽古が架橋に入ってきた頃、また、問題が持ち上がりました。佐次の母が入院、その後介護が必要になるという避けられない現実です。
まさに夏組が焦点を合わせてきた家族・老後・介護など、自分たちをとりまく現実。公演の延期か、中止か、脚本の変更か、キャストの交代か・・
・様々な葛藤と話し合いの末、「ぬけがら」をどうしてもやり遂げたいと団員一同、心を一つにして稽古を重ねました。
こうして無事公演を成功裏に終えることが出来たことに、安堵しています。<br />
これからの夏組の活動にも起こりうる問題、家庭の様々な問題との両立・さらに忙しくなる仕事との両立。
はたして来年は夏組は何を上演するのか？はたして夏組の公演があるのか？どういう形での公演となるのか？夏組はこれまでのぬけがらを脱いで、
さらに羽ばたけるのか・・・まだまだ未知の状態です。<br /></p>]]>
        
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    <title>いよいよ公演１週間前！</title>
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    <id>tag:www.natsugumi.com,2007:/_test//1.81</id>

    <published>2007-08-25T18:12:46Z</published>
    <updated>2009-02-21T18:51:57Z</updated>

    <summary>いよいよ公演１週間前となりました！ 今回はご案内が遅れて大変ご心配、ご迷惑をおかけしました。たくさんの方から 『今年はやらないの？』 『案内がまだ、送ら・..</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
        <category term="作品情報" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natsugumi.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#A52A00"
      size="5">いよいよ公演１週間前となりました！</font></p>
<p><font color="#A52A00"><font color=
"#000000">今回はご案内が遅れて大変ご心配、ご迷惑をおかけしました。たくさんの方から</font></font></p>
<p>『今年はやらないの？』</p>
<p>
『案内がまだ、送られてこないんだけど・・・』と問い合わせいただき、こんなにも待ってくださっている方がいらっしゃるんだと暖かい励ましを頂いた心持ちです。ありがとうございました。</p>
<p><font color="#0000FF"
      size="5">夏組第五回公演　「ぬけがら」</font></p>
<p><font color="#A52A00"
      size="5">公演日時：９月１日（土）１８：３０開場　１９：００開演</font></p>
<p><font color="#A52A00"
      size="5">　　　　　　　９月２日（日）１３：３０開場　１４：００開演</font></p>
<p><font color="#A52A00"
      size="5">会場：三島市民文化会館（ゆうゆうホール）小ホール</font></p>
<p><font color="#A52A00"
      size="5">料金：前売り・当日共　大人１，０００円　</font></p>
<p><font color="#A52A00"
      size="5">　　　　　　　　　　　　高校生以下５００円です。</font></p>
<p><font color="#009300"
      size="5">まだ間に合います。チケットのお問い合わせ・ご予約は</font></p>
<p><font color="#A52A00"
      size="5"><font color="#800080">０９０（１２８９）４７１９</font>&nbsp;
      <font color="#009300">佐次</font></font></p>
<p><font color="#A52A00"
      size="5"><font color="#009300">または　Eメール</font> <a href=
      "mailto:yasuko-natsugumi@ezweb.ne.jp">yasuko-natsugumi@ezweb.ne.jp</a></font></p>
<p><font color="#009300"
      size="4">またはこのHPのお問い合わせから佐次までご連絡ください。</font></p>
<p><font color="#009300"
      size="4">当日チケットを受付で料金引き換えでお渡しします。</font></p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p>
今回は途中いろいろな思いがけない事態が起こり、上演が危ぶまれました。その分、稽古が遅れ、ご案内が遅れと大変ご迷惑をおかけしました。さて、あと１週間、いままでの遅れを取り戻すよう、全力で頑張ります。台本の面白さ、役者の頑張りは、過去四作品に引けをとらない、いえ、最たるものだと自負しています。どうか、ご覧いただきますよう、お願い申し上げます。</p>]]>
    </content>
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    <title>2007年公演決定！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://natsugumi.com/archives/2007/07/2007.html" />
    <id>tag:www.natsugumi.com,2007:/_test//1.80</id>

    <published>2007-07-08T13:52:16Z</published>
    <updated>2009-02-21T18:51:57Z</updated>

    <summary>２００７年公演決定！ ２００７．９．１（土）/２（日）　三島ゆうゆうホール　小ホール 佃典彦・作/鈴木均・演出　「ぬけがら」 今年の夏組公演が決定！佃典彦・..</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natsugumi.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#0000FF"
      size="5">２００７年公演決定！</font></p>
<p><font color="#FF0000"
      size="5">２００７．９．１（土）/２（日）　三島ゆうゆうホール　小ホール</font></p>
<p><font color="#FF0000"
      size="5">佃典彦・作/鈴木均・演出　「ぬけがら」</font></p>
<p>
今年の夏組公演が決定！佃典彦作「ぬけがら」です。この作品は２００６年岸田戯曲賞を受賞した作品です。今までの夏組作品とは一味違う、スリリングで、奇抜で、骨太な笑える作品です。今回は夏組５周年です。今までの夏組の殻を破り、記念になる作品をと、検討を重ね、少々無謀かもしれない賭けに出ました。演出・鈴木均をはじめ、劇団員一同、決死の覚悟で挑んでいます。ぜひ、ご覧下さいますようお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
        <![CDATA[<p><font color="#009300"
      size="4">あらすじ</font></p>
<p>
鈴木卓也４０歳。一時の気の迷いで職も妻も失ってしまった、運のない男。卓也は母親が死んで呆けた父親と暮らし始める。ところが歩くのもおぼつかなかった父が、ある日、突然ぬけがらを脱いで、若返った！この父親、若返ったとたん、やりたい放題！反発しあう父と息子、壊れかかった家族が、まきおこす抱腹絶倒の７日間！はたしてどうなってしまうのか！？</p>
<p>キャスト</p>
<p>男（鈴木卓也）・・・・山口昌信　　　　　女１（鈴木美津子）・・・・佐次靖子</p>
<p>父１・・・・佐次和弘　　　　　　　　　　　 女２（田中久恵）・・・・片山悦子</p>
<p>父２・・・・片山洋一　　　　　　　　　　　 女３（鈴木景子）・・・・鈴木享子</p>
<p>父３・・・・渡邉　強　　　　　　　　　　 　 女４(佐藤理沙）・・・・山口みどり</p>
<p>父４・・・・原賀宣至</p>
<p>父５・・・・三浦祐一</p>
<p>父６・・・・鈴木拓磨</p>
<p>&nbsp;</p>]]>
    </content>
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    <title>カレッジ・オブ・ザ・ウィンド公演終了</title>
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    <id>tag:www.natsugumi.com,2006:/_test//1.79</id>

    <published>2006-09-04T14:32:50Z</published>
    <updated>2009-02-21T18:51:57Z</updated>

    <summary>カレッジ・オブ・ザ・ウィンド無事公演終了しました！ たくさんのお客様に観ていただき、ありがとうございました！「笑いあり、涙あり、感動しました」という感・..</summary>
    <author>
        <name>劇団員</name>
        
    </author>
    
        <category term="稽古場日記" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://natsugumi.com/">
        <![CDATA[<p><font color="#FF0000"
      size="5">カレッジ・オブ・ザ・ウィンド<font color=
      "#000000">無事公演終了しました！</font></font></p>
<p><font size=
"3">たくさんのお客様に観ていただき、ありがとうございました！「笑いあり、涙あり、感動しました」という感想をたくさんいただき、団員一同、感謝しています。より一層の精進を重ね、来年９月１日２日の三島ゆうゆうホールでの５周年公演に向け頑張っていきたいと思っています。</font></p>
<p><font size="3">　　　　　『また、会おうね、また、来年の夏に』</font></p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src="http://natsugumi.com//media/img_20060904T231153220.JPG"
     align="baseline"
     border="0" />　　　　　　<img alt=""
     hspace="0"
     src="http://natsugumi.com//media/img_20060904T231157060.JPG"
     align="baseline"
     border="0" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img alt=""
     hspace="0"
     src="http://natsugumi.com//media/img_20060904T231158660.JPG"
     align="baseline"
     border="0" />　　　今年もありがとうございました。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　2007年はゆうゆうホールで会いましょう</p>]]>
        
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